ドロワーとシェルフ
画面の端に、ドロワーを
ファイル(Safariの画像やリンクも)を画面の端までドラッグするか、⌃⌥Eを押すだけ。今使っているアプリの上にドロワーがスライドして現れ、シェルフ、よく使うフォルダ、クリップボード履歴、AirDropがそろいます。
- どのアプリの上にも
- 開く端を選べる
- シェルフ、よく使う項目、クリップボード、AirDrop
7日間すべての機能を無料で。アカウントもカード登録も不要です。その後は$49.99の買い切りで、最大3台のMacに。今後のアップデートもすべて含まれ、サブスクリプションはありません。

要点
Folia Filesのドロワーは、ドラッグか⌃⌥Eで、どのアプリの上にも画面の端から開きます。シェルフ(アプリ間を行き来するあいだ、ファイルを置いておく場所)、よく使うフォルダ、クリップボード履歴、AirDropの送信先がそろっています。モジュールは並べ替え、サイズ変更、折りたたみができ、開く端と不透明度も選べます。
シェルフ:途中でファイルを置いておく
メールやアップロードのために、いくつものフォルダからファイルを集めたいとき。シェルフにドロップしておき、あとでまとめて目的の場所へドラッグします。シェルフは、ドロワーでも、右サイドバーでも、「開く/保存」アシスタントでも同じものです。
よく使う項目、クリップボード、AirDropを、どのアプリの上でも
よく使うフォルダは、セクションごとに、どのアプリの上からでもワンクリック。クリップボード履歴とAirDropもドロワーのモジュールです。AirDropにファイルをドロップすれば送信できます。
自分好みに配置
モジュールはヘッダをドラッグして並べ替え、サイズを変え、折りたたみ、使わないものは非表示にできます。ドロワーを好きな端に置き、不透明度も設定できます。
- どのアプリからでも⌃⌥E
- ファイル、画像、リンクを端までドラッグすると開く
- 使っているアプリからフォーカスを奪わない
メニューバーには、モニタも
Folia Filesのメニューバー項目は、プロセッサ、メモリ、ディスクを4つのスタイルで表示します。コピーの進行状況、クリップボード、「Macをスリープさせない」、取り出すディスクも、ワンクリックで。
動画で見る
よくある質問
ファイルの一時的な置き場所です。どこからでもドロップしておき、あとで目的の場所へドラッグします。どこかにドロップするまで、何も移動しません。
はい。ドロワー、シェルフ、クリップボード履歴、メニューバーは、どちらのエディションにもあります。
まずは7日間、無料でお試しください
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