ドロワーとシェルフ

画面の端に、ドロワーを

ファイル(Safariの画像やリンクも)を画面の端までドラッグするか、⌃⌥Eを押すだけ。今使っているアプリの上にドロワーがスライドして現れ、シェルフ、よく使うフォルダ、クリップボード履歴、AirDropがそろいます。

  • どのアプリの上にも
  • 開く端を選べる
  • シェルフ、よく使う項目、クリップボード、AirDrop

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画面の右端から出したドロワー:ファイルを置いたシェルフ、よく使うフォルダ、クリップボード

要点

Folia Filesのドロワーは、ドラッグか⌃⌥Eで、どのアプリの上にも画面の端から開きます。シェルフ(アプリ間を行き来するあいだ、ファイルを置いておく場所)、よく使うフォルダ、クリップボード履歴、AirDropの送信先がそろっています。モジュールは並べ替え、サイズ変更、折りたたみができ、開く端と不透明度も選べます。

シェルフ:途中でファイルを置いておく

メールやアップロードのために、いくつものフォルダからファイルを集めたいとき。シェルフにドロップしておき、あとでまとめて目的の場所へドラッグします。シェルフは、ドロワーでも、右サイドバーでも、「開く/保存」アシスタントでも同じものです。

よく使う項目、クリップボード、AirDropを、どのアプリの上でも

よく使うフォルダは、セクションごとに、どのアプリの上からでもワンクリック。クリップボード履歴とAirDropもドロワーのモジュールです。AirDropにファイルをドロップすれば送信できます。

自分好みに配置

モジュールはヘッダをドラッグして並べ替え、サイズを変え、折りたたみ、使わないものは非表示にできます。ドロワーを好きな端に置き、不透明度も設定できます。

  • どのアプリからでも⌃⌥E
  • ファイル、画像、リンクを端までドラッグすると開く
  • 使っているアプリからフォーカスを奪わない

メニューバーには、モニタも

Folia Filesのメニューバー項目は、プロセッサ、メモリ、ディスクを4つのスタイルで表示します。コピーの進行状況、クリップボード、「Macをスリープさせない」、取り出すディスクも、ワンクリックで。

動画で見る

  • シェルフ:ファイルを手元に

    フォルダからフォルダへ移動しながら、ファイルをシェルフにドロップしておき、あとで置くべき場所へドラッグします。

  • 画面の端にファイルのドロワー

    どのアプリの上にもスライドして現れます。シェルフにファイルをドロップしておけば、よく使う項目や最近使ったファイルと一緒に、いつでも手元に。

すべての動画

よくある質問

ファイルの一時的な置き場所です。どこからでもドロップしておき、あとで目的の場所へドラッグします。どこかにドロップするまで、何も移動しません。

はい。ドロワー、シェルフ、クリップボード履歴、メニューバーは、どちらのエディションにもあります。

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