ターミナル
フォルダについてくるターミナル
どのパネルの下にもターミナルを開けます。そのフォルダで開き、移動するとついてきます。見ているパスへcdする必要は、もうありません。
- パネルに追従
- 15のカラーパレット
- iTerm2とGhosttyのテーマ
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要点
Folia FilesのWebサイト版では、各パネルの下にターミナルを表示できます。パネルのフォルダで開き、「パネルに追従」をオンにすると、移動に合わせてディレクトリを変更します。15のカラーパレットを備え、iTerm2とGhosttyのテーマを読み込めます。カスタムコマンドを使えば自作のスクリプトをメニューに追加でき、選択したファイルは引数として安全に渡されます。
見ている場所で
パネルのターミナルボタンをクリックすると、そのフォルダでシェルが開きます。別のフォルダへ移動すれば、ターミナルもついてきます。今の場所にとどめておきたいときは、「パネルに追従」をオフにします。

自分の色で
読みやすさを保つように作られた15のカラーパレット。iTerm2やGhosttyのパレットを読み込むこともでき(ネット上に数百種類あります)、自分のパレットを書き出すこともできます。
自作のコマンドを、メニューに
スクリプトをコマンドとして追加すると、メニューに表示され、選択したファイルに対して実行できます。パスは引数として渡され、スクリプトに貼り込まれることはないので、変わったファイル名でも何かが壊れることはありません。
動画で見る
Webサイト版とMac App Store版
ターミナルとカスタムコマンドは、Webサイト版だけの機能です。Appleのサンドボックスでは、Mac App Store版での利用が認められていません。
よくある質問
ログインシェル(macOSのデフォルトはzsh)を、いつもの設定のまま使います。
まずは7日間、無料でお試しください
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